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万葉集をテーマにした東京公演、無事終了しました。
舞台を東京で作るという事自体が初めての経験でホント色々勉強になったし楽しかった。
色んな人と出会えて、遠く海外にダンスの勉強に行った懐かしい人とも再開出来た。
やっぱ舞台は楽しいな!
今回の舞台のラストの曲はワタシがやらせってもらった。近日中に纏めなおそうとおもいますー -
タマには可愛い曲も…
結構暗黒な曲が続き、「エエ感じで次に渡す」という前座としての使命がアレだったので
明るくほっこりを目指したラストの曲デス!
The Nervous Collage 1st Live@STAGE+PLUS(OSAKA) -part3-
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(27th.Nov.2011) The Nervous Collage (heaven@air:Vocal,Track Making and Jun Nishimura:Guitar,Track Making) held their 1st. live performance at the StagePlus in Osaka Japan.
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2012年はじめて行ったライブ
通天閣演歌まつり@通天閣歌謡劇場
華乃家ケイ
西小路一葉
小林千恵
吉野悦世
浪速みゆき
山下たか子
佐藤たけし
叶麗子
2stage制で通し可能で1500円!
かなり楽しんだし感動した!
ビビったのは叶さん、全然知らずに行ったけど舞台に入って来た瞬間鳥肌立ったし2曲目で泣きそうになった..
かなり好き嫌いがわかれるとは思う。わたしはどっちでもなかったけどオーラはビシバシ感じた。
元々芸能の世界の人はそういう空気を持った人ばかりだったのだろうなとか感じた年初でした。 -

(とりあえず初ライヴ終わったんで自分Log)
「冷麺はじめました!」くらいの感じでNewBandを始めました。
名前は”THE NERVOUS COLLAGE”。名前に関してはその昔、松原独歩氏に「バンド名をつけるのなら『THE』で始めるべきですよ !」と言われてたのでそこだけこだわったww「年内に女性Voユニットでライブを…照明だけはキッチリした場所で動画を残したい 」と秋ぐらいから思って、その全てを満たす条件が10日間くらいでわわーっと押し寄せてきたのでユニットの相方のheaven@airさんとは一度もお会いした事も無い、曲も1曲もナイ、ライブは1ヶ月後という状況で先にライブの日程を押さえるという荒技で敢行しちゃいました。
ちなみにライブ形態はPCレスです。荒技すぎたのでheaven@airさんには色々とご迷惑をおかけしましたが無事に終演。
バンドコンセプト的には「いまだかつてないサウンドを地平線の彼方から探し出して〜」みたいな気は全然なく、自分たちで演ってて楽しい曲だけをやるユニットです。まぁコレが演ってて楽しい事この上ない。
上手く言えないのですが個人的には「なんか変な罠」から抜けた気分です。
特に野望も目標も無く、楽しく曲が作れてムリ無く楽しく演奏する機会があれば..と思ってます。
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The NERVOUS COLLAGE Interlude
The NERVOUS COLLAGE用interlude場面用音源。音源はエレキギターだけなのにStringsセクションでオケってる用に聴こえるのだ!!
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Eternal Return

ワタシがアレンジで参加してたEternal Returnの視聴サイトが12/12のリリースを前に立ち上がりました。 http://www.homu-works.jp/return/
構成のベースにあるのはオラトリオで3曲1セット×4の1ストーリーと考えてもらうといいと思います。
ワタシがアレンジさせて頂いたのは2,5,8,11曲目で3曲1セットの真ん中すべてを担当させて頂きました。
自分なりに全部違うアレンジを心がけて臨みました。
誰も聞いてくれないので以下セルフインタビュー的にwww
2.(There was a time)1曲目の流れからシネマテッィクな流れを継承する事。スケール感も継承する事。ベースとなるストリングスの生録から全て1拍目をオミットさせて頂き(ゴメンなさいっ!)、ピアノの低音に差し替えてフレーズの印象を強くしてみました。
後半はいつもの自分っぽいインダストリアルな感じでーww
5.(The Call)ある種音響的にモダンなアレンジを目指した。ブレイクビーツ、Drumは一切使わないで引き出しを引き出す音とかドアを閉める音とかの生録の音でリズムを構成してリズムトラックの音響的、ノリ的なものがリフ的でありリスナーに覚え易くアレンジの骨格になれる事を心がけました。打楽器パーツを生録する事で音韻情報的(譜面表記上のリズムパーツの鳴る位置)の前、たとえば引き出しを引ききった時に出る「ガタン」という音が譜面表記上の打楽器の打点だとするとその前に「ゴトゴト」というテクニカルノイズを意図的に入れる事でノリを出しました。リズムが骨格を作ってくれるとあとの音程の出る楽器をばっさり落とせるのでチェロやバイオリンやウクレレ等の生楽器がひきたつかなと。
またふうかさんのVoが天使っぽい素晴らしいささやきなのでさらに近くに感じられる様に結構逆位相の部分が多い。逆位相—>正位相(Rev付き)というので色付けした。
8.(A six years)Violinが素晴らしいので80’sの日本のおしゃれな歌モノ的にメロディーを際立たせる事。コードはわりと単純な展開をしているのでボイシングを変え、かつ他の音に干渉せず、目立たないながらも進行感を出したくてFM8の初期サイン波でコードを鳴らした。これに乗るピアノのボイシングで非ジャジーなおしゃれ感を出す事を狙った。リズムはDrumの音色使うと醒めるので家でパーカッションやらドラムのヘッドとか叩きまくったものを素にしたww
ハイハットを刻むと平坦な感じになるので鈴の音色をDelayで飛ばすちょっとX’masを連想しちゃう定番アレンジとか久々にした-
11.(Then sing)これはもう「いなたいアレンジ」です。もう人のアルバムである事をほぼ忘れて昔やってたバンドアレンジでの歌ものを自己満足的に堪能。ギターもベースも弾いて十分満足しましたとさ。前半のDrumイメージはポンタさん、後半はテリーボジオ(笑)、シンバルワークはマヌカッチェでー
http://www.homu-works.jp/return/ -
ヘナアーティスト村田崇さんのポートフォリオ映像の撮影、編集をしてBGMも作ってみました。このスピードで下書きなしで描ける人はなかなかいないのでポートフォリオとして動画の方がわかりやすいだろうという事でいつも一緒に作品を作っている照明家の三国創さんと彼のホームグラウンドである天王寺Stage PLUSにて撮影しました。BGMは何故か絵を描くシーンはアコギが合うんですがあえてピアノでざっくりとみたいな..
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Period〜Beginning
何かと決別して次の一歩を踏み出す人向け
2曲でセットです 〜
ラヴェル成分多め。オマージュっつー事でーYULA YAYOI (Hundred songs,thousand voices) by Jun_Nishimura_Strage
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WordPressの本、CHAPTER5をやっているが途中USTライブやったりUST用に新たにカメラが欲しいとか、やっぱカメラはVX-1000だよなとかで進捗が遅い。先日USTした時はメインのMacBookProで配信して(UST PRODUCERを使う為)サブのPowerBookで音出してたのをWindowsマシンでの配信に移行しようとあれこれやってたらSONY MEDIA CONVERTERとWinマシンの相性が音声に限り悪かったので懐かしのVX-Pocketを使ってみたら見事に認識。これでWindowsマシンでの配信環境が整った。